こんにちは☆
シンプリストのちびかおです!
家づくりでお風呂を決めるとき、
「どのオプションをつけたらいい?」
「掃除しやすいお風呂にするには何を選べばいい?」
「逆につけなくても困らないものはある?」
と悩む方も多いのではないでしょうか。
わが家は、27坪の中庭のある平屋に暮らしています。
家づくりでは、掃除しやすい家 をテーマにしていたので、お風呂の仕様もかなり掃除のしやすさを意識して選びました。
お風呂は、家の中でも湿気が多く、カビ・水あか・ぬめりが気になりやすい場所です。
だからこそ、毎日気合いで掃除を頑張るよりも、最初から掃除のハードルが下がる仕様にしたいと考えていました。
今回は、わが家がお風呂でやってよかったことを9つ紹介します。
つけてよかったオプションだけでなく、あえてつけなくてよかったものもまとめました。
これから家づくりをする方や、浴室リフォームを考えている方の参考になれば嬉しいです。
YouTubeにも動画でアップしたので、よければこちらもご覧ください
我が家のお風呂

まず、わが家のお風呂の前提をまとめておきます。
- 採用した浴室:TOTO サザナ
- 家族4人暮らし
- 27坪の平屋
- 掃除しやすい家をテーマに家づくり
- お風呂掃除の負担を減らす設備を重視
- 浴室の窓はなし
- 浴室乾燥機はなし
- 備え付けの収納棚はなし
- 備え付けの鏡はなし
わが家は、水まわりをできるだけ掃除しやすくしたかったので、お風呂も「つけるもの」と「つけないもの」をかなり考えました。
便利そうだから何でもつけるのではなく、
・本当に自分たちが使うか
・掃除する場所が増えないか
・後から取り外しや交換ができるか
を基準にしています。
詳しくはこちらの記事で書いています☆
1.床ワイパー洗浄をつけた

まず、つけてよかったのが床ワイパー洗浄です。
床ワイパー洗浄は、ボタンを押すと浴室の床を洗い流してくれる機能です。
TOTOの「きれい除菌水」で仕上げてくれるため、カビやピンク汚れを抑える助けになると言われています。
お風呂の床は、皮脂汚れや石けんカス、ぬめりが気になりやすい場所ですよね。
毎日しっかりこすり洗いできれば理想ですが、子育て中やワンオペの日は、お風呂上がりに掃除まで手が回らないこともあります。
わが家でも、子どもが小さいころは、お風呂上がりに着替えさせたり、保湿したり、髪を乾かしたりするだけで精一杯でした。
そんなとき、ボタンひとつで床洗浄をしてくれるのは本当に助かりました。
床ワイパー洗浄でよかったこと
実際に使って感じたメリットは、こちら。
- 床掃除のハードルが下がる
- ピンク汚れやぬめり対策がしやすい
- 子どもの対応をしながらでも使いやすい
- お風呂上がりの掃除負担が減る
- 掃除が苦手でも続けやすい
完全に掃除しなくていいわけではありませんが、日々の負担が軽くなるのは大きいです。
「お風呂掃除をラクにしたい」と思っている方には、満足度が高いオプションだと感じています。
床ワイパー洗浄の注意点
一方で、床ワイパー洗浄をつけても、手洗い掃除がまったく不要になるわけではありません。
壁・排水口・ドアまわり・細かいすき間などは、別で掃除が必要です。
また、専用の機能なので、故障時の修理やメンテナンスについても確認しておくと安心です。
検討する場合は、
- どこまで自動で洗浄されるのか
- 手洗いが必要な場所はどこか
- ランニングコストはあるか
- メンテナンス方法
- 故障時の対応
をショールームで確認しておくのがおすすめです。
2.おそうじ浴槽をつけた

2つ目は、おそうじ浴槽 です。
おそうじ浴槽は、ボタンを押すと浴槽内を自動で洗浄してくれる機能です。
入浴後にボタンを押すだけで、浴槽掃除の負担をかなり減らせます。
汚れ落ちのポイントは入浴直後に毎日使用すること!
入浴直後の方が汚れ落ちが良いそうです。
手洗いは2週間に1回程度でOKとのことでした\(^o^)/
我が家は月に1回程度(/ω\)小声
わが家では、お風呂上がりにおそうじ浴槽を使い、その間にスキンケアやドライヤーを済ませることが多いです。
浴槽掃除は、毎日のことなので地味に負担ですよね。
スポンジでこすって、流して、またお湯を張る。
この工程がボタンひとつでかなりラクになるのは、本当にありがたいです。
おそうじ浴槽でよかったこと
実際に使って感じたメリットは、こちらです。
- 浴槽掃除の負担が減る
- お風呂上がりの流れがラクになる
- 掃除を後回しにしにくい
- 子育て中でも使いやすい
- 手洗い掃除の頻度を減らしやすい
もちろん、こちらも完全に掃除しなくていいわけではありません。
浴槽の状態や使い方によっては、定期的な手洗い掃除も必要です。
ただ、毎日の負担を減らしたい方にはかなり助かる設備だと思います。
おそうじ浴槽の注意点
おそうじ浴槽を使うには、専用洗剤の補充や定期的なメンテナンスが必要です。
また、風呂蓋を閉めて使う必要があるため、風呂蓋を持たない暮らしをしたい方は注意が必要です。
検討する場合は、
- 専用洗剤の補充頻度
- 手洗い掃除がどのくらい必要か
- 風呂蓋が必要か
- メンテナンス方法
- 故障時の対応
- オプション費用に見合うか
を確認しておくと安心です。
3.人大浴槽に変更した

3つ目は、浴槽を 人大浴槽 に変更したことです。
通常だとFRP浴槽なんですが、設計士さんからも「浴槽はオプションになっても絶対人大が良いよ!」とごり押ししてもらい、変更しました(´∀`)
これがほんとすごくて、皮脂汚れが全然付かない!
賃貸の頃は浴槽がざらざらしていたのですが、つるんっ!ピカッ!って感じで全然汚れないんですよね〜(*´∀`*)

めちゃくちゃ感動しました!
もし減額するなら、おそうじ浴槽のオプションをやめて人大浴槽に変えるだけでも満足できるのでは?と思います(´∀`)
人大浴槽でよかったこと
実際に感じたメリットは、こちら。
- 皮脂汚れがつきにくく感じる
- 浴槽がつるんとしていて洗いやすい
- 見た目に高級感がある
- 掃除の負担が減る
- 手洗い掃除のときもラク
お風呂のオプションを全部つけるのが難しい場合でも、浴槽の素材を見直すだけで掃除のしやすさは変わると思います。
個人的には、減額調整するなら、おそうじ浴槽をやめてでも人大浴槽を優先する選択もありだと感じるくらい満足しています。
人大浴槽の注意点
人大浴槽にも、費用や素材の特徴があります。
検討する場合は、
- 標準浴槽との差額
- 傷のつきやすさ
- 変色しにくさ
- 掃除方法
- 入浴剤が使えるか
- メーカーごとの特徴
を確認しておくと安心です。
素材によって扱い方が違う場合もあるので、ショールームで実物に触ってみるのがおすすめです。
4. 風呂蓋を3点留めにした

4つ目は、風呂蓋の収納を3点留めにしたことです。
本当は、私は風呂蓋はいらないと思っていました。
ただ、おそうじ浴槽を使うには風呂蓋が必要で……。
そのため、風呂蓋を採用することになりました。
そこで意識したのが、風呂蓋の収納方法です。
1点留めではなく3点留めにすることで、蓋が壁から浮く部分が増え、乾きやすくなります。
水まわりは、できるだけ乾きやすい状態にしておくことが大切です。
風呂蓋も濡れたまま密着していると、カビやぬめりが気になりやすくなります。
3点留めでよかったこと
実際に感じたメリットは、
- 風呂蓋が乾きやすい
- 壁との接地面が少ない
- カビやぬめり対策がしやすい
- 浮かせて収納できる
- 掃除しやすい
風呂蓋を使うなら、収納方法まで考えるのがおすすめです。
蓋そのものだけでなく、どう乾かすか・どこに置くかで掃除のしやすさが変わります。
5. 照明をダウンライトにした

5つ目は、浴室の照明を ダウンライト にしたことです。
浴室の照明には、壁につけるブラケットライトタイプもあります。
でも、ブラケットライトは上にホコリがたまったり、水あかがついたりしやすいと感じました。
少しでも掃除する場所を減らしたかったので、わが家はダウンライトを選びました。
ダウンライトでよかったこと
浴室照明をダウンライトにしてよかったことは、こちらです。
- 照明まわりの掃除がしやすい
- 浴室がすっきり見える
- ホコリや水あかがたまりにくい
- 狭い空間でも圧迫感が出にくい
- 見た目がシンプル
浴室は、湿気が多く水あかもつきやすい場所です。
照明ひとつでも、掃除のしやすさを考えて選んでよかったと感じています。
ちなみに、わが家の浴室照明は昼白色にしました。
明るく清潔感があり、掃除もしやすいので満足しています。
6.お風呂の窓をつけなかった

6つ目は、お風呂の窓をつけなかったこと です。
これは、わが家の中でもかなりやってよかった選択です。
今まで住んできた賃貸物件も、お風呂に窓はありませんでした。
そのため、マイホームでもお風呂の窓の必要性をあまり感じませんでした。
実際に窓なしにしてみても、わが家は困っていません。
お風呂の窓なしでよかったこと
お風呂に窓をつけなかったことで、こんなメリットがありました。
- 窓まわりの掃除が不要
- サッシやパッキンのカビを気にしなくていい
- 冬の冷気が入りにくい
- 外からの視線を気にしなくていい
- 防犯面で安心感がある
- 子どもの声が外に漏れにくい
昼間にお風呂へ入ることもあまりないので、自然光が入らなくても不便は感じていません。
脱衣所には窓があるため、日中に完全に真っ暗という感じにもなりにくいです。
換気は、窓ではなく換気扇で行っています。
お風呂の窓については、別記事でも詳しくまとめているので、迷っている方はあわせて見てもらえると嬉しいです。
お風呂の窓なしが向いている人
お風呂の窓なしが向いているのは、こんな方だと思います。
- 掃除の手間を減らしたい
- 冬の寒さを抑えたい
- 外からの視線が気になる
- 防犯面を重視したい
- 夜に入浴することが多い
- 家のお風呂に特別感より使いやすさを求めたい
逆に、昼間にお風呂へ入ることが多い方や、外の景色を楽しみたい方は、窓ありが合う場合もあります。
7.浴室乾燥をつけなかった

7つ目は、浴室乾燥をつけなかったこと です。
以前住んでいた賃貸には浴室乾燥がついていました。
花粉の時期や虫が多い時期など、外干しがしにくいときに使うこともありました。
ただ、正直なところ、乾きムラが気になっていました。
吹き出し口の下に厚手のものを干したり、間隔を空けたり、干し方に工夫が必要だったんです。

なので浴室乾燥機能にそこまで魅力を感じることができませんでした(´⌒`。)
また、わが家はマイホームに合わせてドラム式洗濯機を使う予定でした。
洗濯から乾燥までドラム式で済ませるなら、浴室乾燥は優先度が低いと判断しました。
浴室乾燥をつけなかった理由
わが家が浴室乾燥をつけなかった理由は、こちらです。
- 賃貸時代に乾きムラが気になった
- ドラム式洗濯機を使う予定だった
- 浴室に洗濯物を干す習慣を減らしたかった
- 掃除やメンテナンスする設備を増やしたくなかった
- 予算を別の設備に回したかった
実際に暮らしてみても、わが家では浴室乾燥なしで大きな不便はありません。
ただし、これは洗濯スタイルによって変わります。
外干しや室内干しが中心の家庭、ドラム式乾燥を使わない家庭、花粉や雨の日の洗濯対策が必要な家庭では、浴室乾燥がある方が便利な場合もあります。
浴室乾燥で少し気になったこと
わが家は早い段階で「浴室乾燥はいらない」と決めていました。
そのため、浴室乾燥をつけた場合の操作パネルやスマホ連携などの説明を詳しく聞いていませんでした。
あとから、浴室乾燥をつけていると床ワイパー洗浄やおそうじ浴槽の操作がひとつのパネルにまとまる場合があると知りました。
TOTOのショールーム見学日は時間が無かったので、とにかく急いで見積もりまで出してもらったんですよね(/_;)
この点は、もう少し確認しておいてもよかったかもしれません。
浴室乾燥は使わないけど、この機能のために付けてもよかったかも…?と気持ちが揺らぎました…(((;^^)笑
浴室乾燥を使うかどうかだけでなく、ほかの機能との関係もショールームで聞いておくと安心です。
8. 備え付けの収納棚をつけなかった
8つ目は、備え付けの収納棚をつけなかったこと です。
備え付けの収納棚は水垢汚れがついた場合掃除がしにくいため、付けませんでした。
以前の賃貸でも備え付けの棚は外していて、退去の原状回復の時に戻したんですよね。
シャンプーボトルはタオルバーの上に置いていました!

その前に住んでいた賃貸には元々棚すらついていませんでした(/ω\)笑
なので、フレキシブルに壁を使えるよう、マグネットタイプの収納棚を施主支給することに☆

子供に触られたくない時は高い位置に、自分で出来るようになったら低い位置に取り付けが可能です。
棚はマグネットになっているので、外して丸洗いすることも可能◎
錆びたり劣化したら買い替えもできます♪
収納棚無しにすると7,800円の減額ができました\(^o^)/
9. 備え付けの鏡をつけなかった
9つ目は、お風呂の備え付け鏡をつけなかったこと です。
お風呂の鏡は、水あかやウロコ汚れがつきやすい場所です。
きれいに保とうと思うと、こまめな掃除が必要になります。
わが家では、少しでも掃除の手間を減らしたかったので、備え付けの大きな鏡はつけませんでした。
その代わり、後付けのマグネットミラーを使っています。

マグネットミラーでよかったこと
後付けのマグネットミラーにしてよかったことは、こちら。
- 好きな位置に取り付けられる
- 外して丸洗いできる
- 鏡のサイズを小さめにできる
- 掃除する範囲が少ない
- 劣化したら交換しやすい
- 必要なければ外せる
備え付けの鏡は大きく、掃除する面積も広くなりやすいです。
でも、わが家にとってお風呂の鏡は大きくなくても困りませんでした。
マグネットミラーなら、必要な場所に必要なサイズだけつけられるので、管理しやすいです。
鏡無しにすることで、8,300円の減額になりました☆
掃除の手間を減らしたい方は、備え付けの鏡をなくして、後付けにする方法も検討していいと思います。
わが家がお風呂づくりで大切にしたこと

わが家がお風呂の仕様を決めるときに大切にしたのは、掃除を頑張らなくても管理しやすいことです。
おしゃれな浴室も素敵です。
高級感のある壁、広い浴槽、窓から見える景色、造作のような雰囲気。
憧れる要素はたくさんあります。
でも、私にとって一番大切だったのは、日々の掃除のしやすさでした。
お風呂は毎日使う場所です。
汚れやすい場所でもあります。
だからこそ、最初から掃除する場所を増やしすぎないことを意識しました。
- 自動で掃除を助けてくれる設備は取り入れる
- 掃除が面倒なパーツはできるだけ減らす
- 後付けで対応できるものは備え付けにしない
- 外して洗えるものを選ぶ
- 家族の成長に合わせて動かせる収納にする
この考え方が、わが家のお風呂づくりの軸でした。
お風呂の仕様を決めるときのチェックポイント
これから家づくりやリフォームでお風呂を決める方は、以下を確認しておくと後悔しにくいと思います。
掃除のしやすさ
- 掃除するパーツが多すぎないか
- 水あかやぬめりがたまりやすい場所はないか
- 外して洗えるか
- 自動洗浄機能は必要か
- 鏡や収納棚は本当に必要か
洗濯との相性
- 浴室乾燥を使う予定があるか
- ドラム式洗濯機で乾燥まで使うか
- 室内干しスペースは別にあるか
- 花粉や雨の日の洗濯をどうするか
入浴スタイル
- 家族の入浴時間
- 昼間に入浴することがあるか
- 浴室に窓が必要か
- 風呂蓋を使うか
- 追い焚きや自動洗浄を使うか
将来の使いやすさ
- 子どもが成長したときも使いやすいか
- 高齢になっても掃除しやすいか
- 壊れたときに交換しやすいか
- 後付けで対応できるものはあるか
お風呂は一度決めると、簡単には変えにくい場所です。
「便利そう」だけで選ぶのではなく、自分たちの暮らしに本当に必要かを考えて選ぶのがおすすめです。
つけてよかったもの・つけなくてよかったもの
最後に、わが家のお風呂でやってよかったことをまとめます。
つけてよかったもの
- 床ワイパー洗浄
- おそうじ浴槽
- 人大浴槽
- 風呂蓋3点留め
- ダウンライト
これらは、掃除のしやすさや日々の使いやすさにつながったので、採用してよかったと感じています。
つけなくてよかったもの
- お風呂の窓
- 浴室乾燥
- 備え付けの収納棚
- 備え付けの鏡
こちらは、わが家の暮らしではなくても困りませんでした。
むしろ、掃除する場所を減らせたことで、管理しやすい浴室になったと感じています。
ただし、これはあくまでわが家の場合です。
浴室乾燥が必要な家庭もありますし、窓のあるお風呂が好きな方もいます。
大切なのは、わが家の正解ではなく、自分たちの暮らしに合うかどうか です。
まとめ:掃除しやすいお風呂にしたことで、毎日の負担が減った
今回は、わが家がお風呂でやってよかったことを9つ紹介しました。
- 床ワイパー洗浄をつけた
- おそうじ浴槽をつけた
- 人大浴槽に変更した
- 風呂蓋を3点留めにした
- ダウンライトにした
- お風呂の窓をつけなかった
- 浴室乾燥をつけなかった
- 備え付けの収納棚をつけなかった
- 備え付けの鏡をつけなかった
わが家のお風呂づくりの軸は、掃除のしやすさでした。
掃除が得意ではないからこそ、掃除を頑張る前提ではなく、最初から掃除しやすい仕様にしておく。
この考え方で選んだことで、毎日のお風呂管理がかなりラクになりました。
もちろん、すべての家庭に同じ仕様が合うわけではありません。
浴室乾燥を使いたい方もいれば、窓のあるお風呂で自然光を楽しみたい方もいると思います。
大切なのは、何をつけるかよりも、自分たちがどんな暮らしをしたいか です。
掃除の手間を減らしたいのか。
洗濯を浴室で完結させたいのか。
お風呂時間を特別な癒しの時間にしたいのか。
後から動かせる収納にしたいのか。
優先順位を決めると、お風呂の仕様も選びやすくなります。
わが家の体験が、これから家づくりや浴室リフォームをする方の参考になれば嬉しいです♪
最後まで読んでいただきありがとうございました!
したっけね〜!





